(T・Kさん)
話題は、待っていてもやってこない!
自分で集める努力が必要なんですね。
知らないことを聴くのが大好き、なのは私も同じです。
自分の体験を、見たり聞いたりしたことをストックする技術。
それをRITUKOさんが教えてくださいました。
人脈を作るには、マナーが必要。
話題を自分のモノににして、相手から見て魅力的な人物になること。
相手を気遣った会話の流れ、明るく楽しい言葉遣いを意識すること。
これができたら、最強ですね。
この教材は、会話を楽しむためのポイントが、いくつもちりばめられています。
早速、メモを片手にもう一度読んで、明日の話題に活かします。
ありがとうございます。
(プリンセスアリス♪さん)
頭でわかっていてもつい間違える言葉遣い、TPOに応じての言葉の使い分け。ほんの少しのことで相手に与える印象がガラリと変わってしまうということを、改めて考えさせられました。
初めて会う人の中には、自分とは全く別世界の人、これまでの自分の人生と何の共通点もなくて挨拶をしたあとの話題に困ってしまうような人などもいるわけです。
実際、私も会話に困る経験をしたことが何度もあります。
そういう場合、どのように話を展開していけばよいのかが大変具体的に書かれています。●●●●●を頭に入れておけば、スムーズに会話ができますね!
今回のこの教材はビジネス系のものということですが、ビジネスでの人間関係だけでなく、恋愛・友人関係などのプライベートの場合でも大変役に立つ内容です。
初めて会う人に好印象を持ってもらい今後につなげるというのは、
何もビジネスに限ったことではありませんからね。
ビジネスにしろプライベートにしろ、根っこの部分は同じですから。
与えられたチャンスをどう生かすかは自分次第なのだとつくづく感じました。
また、大きなことを成し遂げるには、同じ志を持った同心異体の仲間を持つことの大切さを感じました。
1人だけだったらできることも限られているけれど、自分とは違う才能を持った仲間がいっしょなら、実現できることのスケールが全然違ってくるんですね。
セミナー開催に至るまでの念入りな準備など、大変興味深く読ませていただきました。この教材に書かれている内容を実践すれば、ビジネスだけでなくプライベートでも素晴らしい人間関係を広げることができます。
読んで終わりにするのではなく、ぜひ実践してほしいと思います。
素晴らしい教材を読む機会を与えて下さってどうもありがとうございました。
(K子さん)
『“タメ口”は悪くない』は参考になりました!
普段から(そうかも?)と思うことはあっても人に言ってもらえる機会は少ないので、はっきり言葉にしてもらえたのが新鮮でした。
『「すみません」は使わない』学生の頃、「ありがとう、○○」と必ず名前をつけて
いう子がいて、ものすごく感じがいいな、と思って真似ようとしたもののなかなか照れが出て、難し
かったです。
あの頃頑張っていれば今頃・・・。
『別れ際で印象度アップ』身につまされます。
別れ際ってなかなか難しいです。
楽しく過ごしたい人とは長く過ごしたいものだから、余計に。
「自分の価値をつけるのは他人」という事実
他人に好感を持たれるということは、自分の価値が上がる、ということと等しい。 なるほど〜と納得でした。
ひとつでも多くの話のネタを持つための、情報収集の方法が驚くほどたくさん書かれ
ていました。
「そうですね」と答えさせる問いかけ
始まりはこうあるべき、ということが分かりました。
クッション言葉は大人の女性として使いこなせるよう、目指したいと思います
会社の元上司が「恐れ入ります」を連呼していて、
でも(かっこいい!言葉が柔らかくなるし!)と思って真似して使っていたら、
これだけは抵抗無く使えるようになりました。
横に座る 知っていてもなかなか難しいときもありますが、やはり大切なことなんだ!と実感しました。